冬、特に乾燥がヒドイ。
普段から乾燥肌ですが、冬を迎えると必ず粉吹乾燥肌へと進化!
もう絶望しています。

なんとかして粉吹乾燥肌はもちろん、乾燥肌ともおさらばしたいと思ったそこのあなた。
僕と同じ悩みを持っていますね…

最近、多くの雑誌やネットの広告で見かけることが多くなった バルクオムという商品があり
ます。

男性用のスキンケア用品は魅力的な商品なのですが、果たして粉吹き乾燥肌にとって効果は
どうなのか気になりますよね。

バルクオムの効果は乾燥肌に最適な成分が豊富だった!

口コミでバルクオムと検索したら、これでもかとたくさんの口コミがわんさか出てきまし
た。

効果だけを見るとバルクオムは賛否両論。

● 洗顔料(THE FACE WASH)
● 化粧水(THE TONER)
● 乳液(THE LOTION)

バルクオムは上記3商品を販売しています。
それぞれの商品について「ここは期待しても良い!」という声をいくつか見かけました。
それが下記4つです。

● 粉吹き肌などの乾燥肌を予防
● 肌にハリを出してくれる
● べたつかない
● ニキビを予防

それぞれ効果を見ていきましょう。

粉吹き肌などの乾燥肌を予防

僕の肌は乾燥肌を更に上回る粉吹き乾燥肌。

バルクオムに含まれる成分自体がうるおい成分がたっぷり。
洗顔時は元々肌に含まれている水分までも洗い流してしまうのですが、バルクオムはしっか
りと水分が逃げるのを防いでくれるのです。

肌に水分を残したまま、汚れや皮脂だけを洗い流してくれるので肌に潤いだけが残ります。
下記が粉吹き肌などの乾燥肌を予防してくれる成分です。

● グリセリルグルコシド
● 加水分解シルク
● 温泉水

グリセリルグルコシド は、日本酒と同じ成分を持っているといわれており、しっかりと保湿
をしてくれます。

それだけでなくシミの原因でもあるメラニンを抑制してくれたり、新陳代謝を上げてくれる
効果が期待できます。

加水分解シルク は、潤いの元となる アミノ酸 を多く含んでいます。
乾燥から肌を守ってくれる成分というわけです。

温泉水 は、出雲にある 【玉造温泉】 の温泉水を使用しています。

この温泉水には、肌への浸透力が認められており、角質層奥までしっかりと水分を送ってく
れるので、ハリと潤いが期待されているのです。

また美白効果が期待されることで注目を集めています。

少し前から注目されている【トレハロース】も配合されているので、極力肌への負担を減ら
すことから敏感肌の方でも安心して利用する事が可能なのです。

● 「肌が潤い、心なしかツヤが出た」
● 「粉吹き乾燥肌だったのが嘘みたいにキレイになった」
● 「敏感肌に乾燥肌と悩みが尽きなかったが、肌荒れせずそれどころか肌質が良く
なった」
● 「べたつきがなく肌に馴染んでくれた」

これらの口コミで、バルクオムの化粧水は多くのユーザー内で大絶賛でした。
もちろん僕も大絶賛!

肌にハリを出してくれる

バルクオムはとにかく肌に優しく、それでいてピンポイントにケアをしてくれる商品。

肌のケアをしないと、どんどん老化していくのは避けられません。
そこでバルクオムは、老化していく肌を潤い溢れる肌にしようと内側から修復していこうと
する働きがあるのです。

肌の老化は皮脂油などによる酸化が大きく関わっています。

酸化を防いで新陳代謝を良くすることで、年齢と共に衰えてくるシワを予防してくれます。
下記の成分が肌にハリを出し、老化を予防してくれる成分です。

● リンゴ果実培養細胞エキス
● セイヨウシロヤナギ樹皮エキス

リンゴ果実培養細胞エキス は、 ウトビラースパトラウバー という希少なリンゴから採取した
成分を配合しています。

簡単にいうと、細胞の老化活動を鈍らせて肌を若々しく保ってくれるといもの。
セイヨウシロヤナギ樹皮エキス は、ターンオーバーを促して肌にハリとツヤを与えてくれる
効果が期待できます。

乳液(THE LOTION) に含まれるアンチエイジング作用で、シワやたるみが気になる人に
持って来いの成分が豊富です。

● 「ハリが出てキレイな肌になった」
● 「たるみが無くなった」
● 「肌の色が健康的になった」

肌のトーンが上がれば若々しさがUPします。近年美意識の高い男性が増えて来ましたが、
間違ったスキンケアをして肌を荒らしてしまったという声が続出しています。

バルクオムは、男性特有の悩みに寄り添った万能商品なのです。

ニキビを予防して、なおかつべたつかない

毛穴が広がり、汚れや殺菌が入りやすくなるのが主なニキビの原因。

思春期ニキビはもちろん大人ニキビととにかくニキビができるのは、肌のオイルコントロー
ルがうまくいかないから。

僕も困ってるんですよね…

バルクオムは 【毛穴を引き締める】 という効果が期待できる商品。
毛穴を引き締めることでニキビを予防し、皮脂の量を抑えてくれる役割があるのでべたつく
事がないのです。

皮脂は乾燥を防いでくれるのですが、僕の場合粉吹き乾燥肌でしかも皮脂だけは過剰に分泌
されるのでニキビを発生させてしまいます。

そんなニキビを発生させないために、バルクオムは皮脂の量を調整してくれる効果があると
いうわけです。

バルクオムには主に下記の成分が含まれています。

● チャ葉エキス
● ユズ果実エキス

チャ葉エキス は、毛穴を引き締めるだけでなく、キメの細かい肌にしてくれる成分。

【ユズ果実エキス】は、チャ葉エキスの効果を後押ししするために、保湿の役割も担ってく
れています。

バルクオムの洗顔料には【クレイミネラル】という、非常に細かい粒子によって毛穴の奥か
ら汚れをかき出してくれる働きがあるのです。

余分な皮脂油や汚れを取り除くことで、キレイで艶のある肌へと生まれ変われるのです。

● ニキビができにくくなった
● 悩みだったニキビがキレイになくなった
● もっと早くバルクオムを使っていればよかった
● 肌がべたつかなくなり、テカリも気にならなくなった

バルクオムの洗顔料を使った口コミが今も多く届いています。

バルクオムの使用感や変化はどうなのか

効果を謳っても実際に使わないとわからない事ってありますよね。

使ってみた質感や、使用後の肌に変化があるのは使ったその人にしかわからないことです。

これだけ「効果が期待できる」という口コミが投稿されているのですから、バルクオムが人
気の秘密がまだまだあるはず。

洗顔料(THE FACE WASH)

まずは 洗顔料(THE FACE WASH) について見ていきましょう。
バルクオムの洗顔料の人気な点は、大きく分けて3つありました。

● キメの細かい泡立ち
● しっかりと汚れが落ちる
● 使用後の肌の質感が良い

バルクオムを試すまで僕はしっかりと洗顔料を泡立ててなかったんですよね…

泡立てネットが一緒に付いてくるので、ここで初めて洗顔料は泡立たせないと効果を発揮し
てくれないという事がわかりました。

しっかりと泡立て用ネットで泡立ててから洗顔しましょう。
ここでもバルクオムの利点が炸裂していました。

泡立てると、しっかりと作ったホイップクリームのようにツノが立つくらいキメの細かい泡
が作れるのです。

肌に乗せるとふっくらモチモチとした質感で、非常に気持ちが良い。
そして、いくらキメ細かく毛穴が目立たない肌であっても、必ず毛穴の中に汚れが入り込ん
でしまうものなのです。

そこで、バルクオムに含まれる クレイミネラル の出番。
序盤でご紹介した通り、クレイミネラルは非常に細かい粒子によって毛穴の奥から汚れをか
き出してくれる働きがあります。

キメの細かい泡により、毛穴の奥からごっそり汚れをかき出してくれるのです。
洗顔後は、必ず起こる洗顔特有の現象である 【肌のつっぱり】
それがバルクオムにはないんですよ。

肌のつっぱりって、肌に残る水分量によって左右されます。
バルクオムの洗顔料を使って洗顔をすると水分が持って行かれるどころか、逆に水分が増え
ているのです!

僕的に多くの洗顔料は、洗った後の清涼感を意識しすぎている感が否めません。
そのため、元々ある肌の水分を持って行ってしまい、結果つっぱりが発生してしまうので
す。

乾燥肌かつ水分量が少ないというのに、洗顔で更に水分を持って行かれるのは避けたいとこ
ろ。

バルクオムは乾燥肌や敏感肌の人にも安心して使える商品なのです。

化粧水(THE TONER)

次に、 化粧水(THE TONER) ですが、バルクオムの化粧水はとにかく 【浸透力】 の高さが
人気の商品です。

やはり、わざわざバルクオムを選ぶ決め手となるのが 【玉造温泉の温泉水】

肌の角質層奥まで水分を送ってくれるので、ハリと潤いが期待されています。

違いが判らない僕でもバルクオムを使えば、肌に乗せた瞬間から浸透していくのがわかりま
した。

そしてなにより、化粧水なのに使用後の肌がしっとりするのがバルクオムの特徴でもありま
す。

しっとり=べたつきというイメージを持つ人もいますが、バルクオムの場合しっとりするだ
けでべたつきはもはや皆無です。

男性としてはかなり理想的な形。
浸透力があるということは、水分は十分ということ。

しっとりする=保湿はされているので、手のひらで触って吸い付きを体感してみてくださ
い。

ほんのりせっけんの香りがするので、好感度も抜群です。

乳液(THE LOTION)

最後に【乳液(THE LOTION)】ですが、化粧水の時点で保湿力があるので、よりいっそう肌の水分を逃がすことなく保湿してくれる商品。

化粧水と同じでべたつきはなく、乳液なのにさらっとした肌質になります。
香りは化粧水と違って若干フローラル系の香りがします。

洗顔料に化粧水、更には乳液とどれも高品質です。
バルクオムは、添加物を使っていないというのが特徴として挙げられます。
香りがする商品がありますが、香料は一切使っていないんです。

着色料も入っていません。

そもそも僕的に乳液を使う概念が今までなかったので、我ながら美意識が高まった気がしま
したね。

極力肌に悪い成分だと思われるものは入れないのが【バルクオム】
肌を思いやるという事に特化した商品ですので、口コミでも非常に人気の高いものとなって
おります。

バルクオムで男のスタイリッシュスキンケア

昔から存在する【コレ1本で完結するというスキンケア用品】
女性なら忙しい毎日に化粧というワンクッションを挟みますが、化粧をする男性はごく少数
派です。

僕もその少数派の1人です。

手軽さで言ったら圧倒的に1本完結型のスキンケア用品が良いのですが、男性こそ複数のス
キンケア用品を使用した方が良いのです。
その理由として以下が挙げられます。

● 女性に比べて肌の水分量が約半分しかない
● 水分量が少ない代わりに皮脂量が女性の約3倍もある

要は乾燥肌になりやすく、オイリーな肌にもなりやすいという事なのです。

それでいて男性は、髭を定期的に整えます。
なので、女性よりも肌に負担をかける頻度が高いということになります。

男性は、肌が荒れやすく、女性よりべたつきやすい。
皮脂油に汚れが付着してニキビになりやすいのです。

肌トラブルは女性より男性の方が多め。

しっかりとしたスキンケアをする必要があります。

女性が思う好印象な男性ランキング堂々の1位は【肌が清潔かどうか】が圧倒的な割合を占
めています。

どんなに身なりをキレイにしたり、男らしい仕草をしたところで肌の清潔感が欠けてしまっては無意味です。

男はいついかなる時も肌を清潔に保たなければならないというわけです。

スタイリッシュが故に美意識が上がるパッケージ

バルクオム販売するこの会社は、バルクオム誕生と共に2013年設立した会社。

【メンズスキンケアを特別なものではなく、日々の習慣に】というコンセプトを元に、開発
するすべての製品に最大級のこだわりがこれでもかと詰め込まれています。

● 男性が満足する商品
● 男性ウケするシンプル設計
● それでいて高品質な製品であること

これらがバルクオムの特徴なのです。

特にバルクオムの強いこだわりが見受けられるのが、パッケージではないでしょうか。
ボトルも販売されていますが、基本的にパウチ容器を採用しています。

スタイリッシュなパッケージなので、どんな生活スタイルにも合うシンプルな設計をしてい
ます。

パウチ容器採用の理由は 【製品の長持ち】 これ一択です。
空気に触れない分、酸化しません。

女性向けの化粧品って、男性からしてみれば手に取りにくいもの。
バルクオムはすっきりとした印象が高いパッケージです。

パッケージからしてこだわりが詰まった感じがします。
継続して使用していけば、モテ肌が眩しい 【肌男】 になれること間違いなし。